セミナー講師として意気揚々!

   新たなスタートを切ったけれど… 

  技術はある。知識も豊富

  それをうまく話すことでお客様に伝えればいい
  なのに、
   実は人前で話すのが苦手

 ● 話すと焦ってしまいどうしたらよいか分からなくなる
  思いが伝わっているのか不安になってしまう・・・

 

 自分の話し方に自信が持てないあなたへ

 

 

ちょっとしたテクニックを取り入れることで、

自信を持って話せるようになります!!

 

 

フリーアナウンサー、紅茶教室講師の島田枝里が詳しくお伝えします

 

 

聴く人を味方につける3つの話し方テクニックを申し込む

 

 

 

 

 

 

 

お客様の声 読んだ方からご感想

 

 

私が話し方コンサルタントを始めた理由

 

はじめまして。
このページにアクセスしてくださり、本当にありがとうございます!

 

 

ことばで想いを伝えるお手伝い。

話し方コンサルタントの
島田枝里です。

 

 

決して話すことが得意ではなかった私が、
言葉を生かす職業として地方の局アナになり、
結婚後はフリーアナウンサーとして活動。

 

大好きな紅茶も勉強し、
紅茶教室とネット通販店を長年運営してきました。

 

まだアナウンサーでもあることを明かさずに
紅茶教室をしていたころ。

 

よく生徒さんたちに、

 

「どうして先生のお話って、こんなに面白くて
 頭に入ってくるんでしょう?」
「本当に楽しくて、先生の授業はやめられません!」」
「きれいな話し方ですよね。」
「聞きやすい声ですよね。」
「先生って、本当は何者ですか!?」

 

という、思わず笑ってしまうようなご感想まで、
ひろく話し方についてお褒め頂くことがとても多かったのです。

 

 

それはなぜだろう?と考えると、

 

 

25年以上のアナウンス業、
15年以上の紅茶講師業、

 

両方の経験があるからこそ、
私にしかない教室のカラーが出来上がったのではないかと思えるのです。

 

 

 

そしてある日、ひょんなことから

「話し方のレッスンをしてほしい」との依頼が舞い込み、

たった1回のレッスンで

その方に結果を出していただけたことで、

急に目の前が開けた思いがしたのです。

 

私が実践してきたことをお伝えすることで、
話し方、伝え方に悩みを抱える人たちの力になれるのだ!

 

そう確信した瞬間でした。

 
それが、話し方コンサルタントを始めたきっかけです。

 

 

もっと詳しくしりたい方は、こちらへ

『私が話し方コンサルタントになるまで』

 

 

伝えたいことがあるのに、

うまく表現できないもどかしさ

 

自分の持っている知識やスキルを伝えて、

困っている人の役に立ちたい。

 

高い志を持ち、

セミナー講師として新たな一歩を踏み出したあなたは、

 

端からみれば、

 

 とても明るく、

 前向きで、

 行動力もあって、

 積極的な人。

 

誰も、あなたが

本当は話すことが苦手だとは、

想像すらできないかもしれませんね。

 

 

 

でも、あなたの心の内は、

 

話すことに関して

不安を抱えていたり、

強い苦手意識を持っていたり。

 

 

さらにその問題を

誰に相談すればよいのかも分からずに、

そのまま放置していませんか?

 

また、

 

お話しすることは苦手でも伝えたい思いが人一倍強い

 

という方は、

 

うまく表現できないもどかしさ、

言葉がスムーズに出てこない焦り

 

悩まされてはいませんか?

 

 

アナウンサー歴25年以上、紅茶講師歴15年以上!
そのキャリアの中から得たことを、

惜しみなく伝授いたします!

 

私が主宰する紅茶教室には、

20代から上は60代、

出張教室では80代の方

お見えになることもあります。

 

紅茶に興味を石川県立歴史博物館にて 紅茶教室 セミナー

持っていらっしゃる人がほとんどですが、

中には奥様に連れられ

なんとなく参加してしまった、

興味の薄そうな男性も...

 

そんな具合に、受講される皆様は実に様々です。

 

それでも臆することなく、

どんな方ともすぐに打ち解けて

教室をさせていただけているのは、

 

紅茶講師業以上に長い、

アナウンサー業から得た経験が大きいといえます。

 

 

聴く人を味方につける3つの話し方テクニックを申し込む

 

 

 

 

 

 

 

20代、局アナ時代に鍛え上げられたこと、それは・・・

 

新卒で放送局に入社し、

すぐに様々な現場を経験しできたことは、

一見華やかで「すごいこと」ように思えるかもしれません。

 

しかし、

若さゆえの世間知らずで、失敗も数知れず。

恥も山ほどかきました。

 

それでも、老若男女、職業をも問わないインタビュー イメージ

幅広い世代の方たちと接する日々の連続は、

未熟だった私を本当に鍛え上げてくれたと、

今となっては感謝の気持ちでいっぱいです。

 

 

例えば、ニュースの取材に出ると。

 

多くの皆さんは

好意的に取材に応じてくださいますが、   

全ての方が

快く受け入れてくださるわけではありません。

 

初対面のその瞬間から

すでに不機嫌な方もいらっしゃいますし、

いやみな言葉をなげかけてくる人も、中にはいらっしゃいます。

 

良好な関係が築けていたのに、

取材内容に対して気分を害されてしまい、

態度を硬化させ

雑談すら応じてくださらなくなった方もいらっしゃいました。

 

放送の場合、

取材者と取材対象者の間には

一定の距離が必要ですので、

 

全ての人たちと、まるで友人のように

親しくなる必要はありません。

 

ただ、自分を全く受け入れていない人を目の前にしたとしても、

少なくともこちらがインタビューしたい内容をお伝えし、

お答えいただかなくてはなりません。

 

そんなとき、

いかに相手の懐に入っていくか、

そして、

きちんと同じ土俵に立ってお話をすることができるか

非常に大事になってきます。

 

 

取材以外の場面でも、同じようなことがいえます。

 

イベントや講演会の司会進行、

表彰式や式典といった        司会 孤独 イメージ

大勢の前で話をするとき。

 

いつも聞く気満々な人たちばかりが

集まっているとは限りませんし、

「司会者?あなた誰?」というような

変な空気感が漂う会場も、まれにあるのです。

 

 

ある音楽関係の司会での苦い思い出。

 

運営スタッフと私の連携がよくなかった場面があり、

途中でお詫びと訂正を入れる必要が出てきてしまいました。

 

私としては、指示に従って訂正したまでのことだったのですが、

一部の中学生たちから、

「えーーーー!?」と思い切りブーイングが起こったのです。

 

当時経験が浅かった私は

血の気が引いて、怖くなってしまいました。

 

今ならもっと堂々と、かつ失礼でなく、

中学生たちのある意味正直な声に、もっと冷静な対応ができるでしょうが、

当時は本当に焦ってしまい、恐ろしさでいっぱいに。

 

そのあと、特に誰から非難された訳でもないのに、

心の傷を一人引きずってしまい、

 

その後、司会の仕事をしていると、

緊張というより恐怖に近い感情が先走り、

脂汗を流していた時期も、

決して短くはありませんでした。

 

それでも、自分なりに考え、準備したり、イメージトレーニングしたり。

 

幸い、はたからは

緊張しているようには見えなかったらしく、

「いい声だね!」

「落ち着いていて、さすがだと思ったよ!」など

お褒め頂くことが多かったのは、本当にありがたいことでした。

 

そうした様々な経験を積んでいく中で、

 

アウェイの状況でも、

いかに話を聞いてもらえるか。

 

その場その場の反応を敏感に感じ取りながら、

相手を惹きつけるにはどう話したらよいのか。

 

一つ一つの現場で真剣勝負に挑みながら

身に付けていったように思います。

 

 

そうやって私自身が実践してきたことこそが、

『聴く人を味方につける』話し方だったといえるのです。

 

 

「聴く人を味方につける話し方」は、
私自身が実践してきたノウハウです

 

今回プレゼントするレポートは、

あなたの仕事や専門分野、そこにかける思いを

大勢の前で話さなくてはならない場面

ピッタリ当てはまるように書きました!

こんな方にオススメです!

 

  セミナー講師なのに、実は話すことが苦手

  大勢の前で話すとなると、逃げ出したいほど緊張してしまう

  本当に自分の話が受講生に伝わっているのか不安

  自分の話に対して反応の悪い人がいると心配になってしまう

  聞く気のない人がいると、どうしたらいいのか分からない

  途中で自分が何を言っているのか分からなくなってしまう

  そんな自分に自己嫌悪

  自信を持って話せるようになりたい

  余裕を持って話すコツを知りたい

  会場に一体感が生まれるような、魅力的な話し方をしたい

 

聴く人を味方につける3つの話し方テクニックを申し込む

 

 

 

 

 

 

 

講師プロフィール

 

フリーアナウンサー 、 ティータイムオーガナイザー、

ことばで想いを伝える話し方コンサルタント

島田枝里 (旧姓 滝沢 元信越放送アナウンサー)島田枝里 滝沢枝里

 

<略歴>

1971年 3月20日生まれ 愛知県犬山市出身

1989年 関西大学文学部国文学科入学

    国語学専攻

1991年 大学3年時、吹田ケーブルテレビジョンにて

     市広報番組キャスターに

     同年、平成3年度 今宮戎神社福娘選出

1993年 信越放送入社 アナウンス部に配属

1994年 『SBCニュースワイド』キャスターに抜擢

1998年 長野パラリンピック取材担当者の一員に

1999年 紅茶講師資格取得

1999年 信越放送退社 結婚

2000年 紅茶のネット通販と講師業で起業する一方、

    MROラジオ(北陸放送)などで

    フリーアナウンサーとしても活動開始
2005年 レギュラー番組『ストア!オールディーズ」

    (えふえむ・エヌワン)が、

    ギャラクシー賞(ラジオ選奨)受賞

2007年 ジャパンハーブソサエティー中級インストラクター資格取得

2014年 独自の肩書「ティータイムオーガナイザー」を名乗る

2015年 話し方レッスンの依頼が舞い込むように

2016年 話し方コンサルタント業をスタート

 

石川県金沢市在住

夫と子ども二人の4人家族

★レギュラー番組

えふえむ・エヌワン『オールディーズ・デイティング』 毎週金曜正午~12:58

えふえむ・エヌワン『生活いちばん!シャトル便』 毎週金曜13:30~14:28

★『紅茶専門店・銀の芽』代表(紅茶専門店・銀の芽本店楽天市場店

★紅茶教室『ティーアトリエ Silver Tips』主宰

★連載 …中日新聞プラス『達人に訊け!』

 

あなたへのメッセージ

 

長く、アナウンス業と紅茶業、全く違う二つの仕事を、全く別の物として続けてきました。アナウンスは旧姓のまま、紅茶は結婚後の姓を名乗り、同一人物であることは公表せず、どちらの世界でもプロとして実績が出来るまではと、経験を重ねてきました。全く違う分野できちんと仕事をしていくには様々な紆余曲折があり、なんとか二つを一つにして、私らしく多くの人のお役に立てないか。そう模索し続ける日々が続いたのですが、ある日偶然、「話し方のレッスンをしてほしい」との依頼が舞い込んだことがきっかけで、コンサルタント業をスタートさせるに至りました。

 

ちなみに、私にきっかけをくださった方は、地元で活躍するモデル・タレントさん。「継続して使ってもらえるか心配」と話していたラジオとテレビ番組のレギュラーに見事定着!今でも出演を続けています。「あのときのアドバイスを、今でも思い出しながらやっています!」とのこと。こんなに嬉しいことはありません。

 

私の仕事の私の経験からお伝えできることを、ぜひあなたにも取り入れていただけたらと思っています。話し方には、その人その人の歴史が刻まれていて、良くも悪くも癖があります。なので、急に全てが一発解消!とはいかないかもしれませんが、あなたのお悩みに寄り添いながら、一緒に話し方を磨いていけたら。その最初の一歩が、このレポートです。

 

セミナーであなたのお話を聞いてくださる方はもちろん、話すあなた自身も、自信に満ちた充実感が味わえますように。そして、聞く人を味方につけ、自信をもって明るく話している未来のあなたに、ぜひ出会ってください。そのためのお手伝いができれば幸いです。

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