前回は、
引っ込み思案だった子どものころから、
大学1年で言葉の面白さに気づくまでを
お話しました。
今回は、
さらに大きな転機が訪れた、
大学3年生
(関西では3回生といいます^^)
の頃のお話をしましょう。
毎日に張り合いが出て、
多少なりとも目的意識が出てくると、
それまで思いもしなかったことが
身近なものになったり、
思いがけないチャンスが
転がり込んだりするようです。
前回は、
引っ込み思案だった子どものころから、
大学1年で言葉の面白さに気づくまでを
お話しました。
今回は、
さらに大きな転機が訪れた、
大学3年生
(関西では3回生といいます^^)
の頃のお話をしましょう。
毎日に張り合いが出て、
多少なりとも目的意識が出てくると、
それまで思いもしなかったことが
身近なものになったり、
思いがけないチャンスが
転がり込んだりするようです。
「あの枝里ちゃんが、アナウンサーになったなんて!」
これは、私が局アナになったことを知ったときの、
幼稚園や高校時代の恩師たちの反応です。
こんな風に驚かれてしまうぐらい、幼いころの私は、
人前で話すことをよもや仕事にしようとは誰も想像しないほど、
大人しくて目立たない、むしろ引っ込み思案な性格でした。
いざというときに声が小さく、
「人に話すときはちゃんと大きな声で話しなさい。
まるで蚊の鳴くような声じゃないの!」と、
母によく叱られたものです。
前回の記事では、
ヒプノセラピストの美雪さんが
お試しトークレッスンを受けてくださったお話をしました。
*ヒプノセラピスト美雪さんのブログ
http://ameblo.jp/miyukitabei
*自己肯定感をあげる音源プレゼントページ
http://kokoronihikari.com/lp/sound
記事を読んで、
トークレッスンにも、
ヒプノにも興味を示してくださった方がいらっしゃり。
とてもありがたいことです♥
どちらも、よりよく生きていくためには
知っているに越したことはないですね。
お試しトークレッスン、
先日は、スカイプを使い、
金沢と東京をつないでのレッスンでした。
受講してくださったのは、
とある勉強会で知り合った、田部井美雪さん♪
彼女の職業は、「ヒプノセラピスト」です。
皆さんは、ヒプノセラピーってご存知ですか?
最近のコメント